あきちんのファインダー競馬

2017年07月22日

早起きは三文の徳というか得

今日の中京1レースのヘニーヒューズ祭り(ワンツースリー独占)はマッスルマサムネ⇒ドンフォルティス⇒バイラの三連単一点買い。直線に向いてドンがモタモタしているから「差せ!」と叫んだらグイグイ伸びて差しすぎ。しかもこのドン、新馬戦では1着付けにして大出遅れをかましてくれたヤツ。さっそく相性が悪い。
しかしこの三連単は自分が朝一に確認した時は150倍あったので一点買いしたのに、最終オッズは98.2倍にまで下がっていた。そろそろヘニーヒューズの美味しさがバレてますね(笑)。それにしてもこの出鼻のくじかれっぷりが最後まで響いた一日だった・・・。

福島5Rはプトラナ⇒ナスノシンフォニーの三連単で完全に出来上がったのにまさかの逆転負け。たぶんプトラナの津村騎手はナスノの存在に気付いていなかったですよね。着差が着差だけにラストまで目一杯に追ってくれたらと悔やんでしまう。227倍が・・・。というかこのレースはみんなゴール前で勝ち馬を撮れたのだろうか?
中京5Rもトゥザフロンティアがしっかりとデビュー勝ちをキメてくれたけど3着がない。中京2歳Sはお察しの通りアドマイヤアルバの1着付けで・・・。

これだけやられれば逆に明日は連戦連勝の予感。派手にいきますか。
中京5Rの新馬戦は今シーズン初の本命不在でケン。敢えてあげればアントルシャですが、1番人気必至で相手も決められないので恐らく買いません。福島の方はラヴベローナですね。
そして明日は1Rが熱い!時系列順にまずは函館1Rのコーラルリーフ、続いて中京1Rがスカーレットカラー、〆の福島1Rはサクライザベル。朝一WIN3とかJRAさんお願いしますよ?(笑)ちなみにこの福島1Rで相手に指名はキミワテンマ。前走は直線で進路が開かずまともなら馬券になっていたかもしれない。

ラストに函館2歳Sを簡単に。
例年は古500万級の数字を保持する馬もいたりするけど今年のメンバーではそれが皆無。ちょっとだけ例年に比べて見劣りするかも。その中から本命は3歳未勝利級の数字で勝ち上がっているカシアス。数字もさることながら上り34秒台、しかも加速ラップ。いけるでしょう。


akitin1 at 23:11|この記事のURL

2017年07月21日

この道わが旅〜2017初夏〜


(イルーシヴウェーブの2017)
7月8日福島競馬場、9日福島競馬場⇒開催後仙台空港から千歳入り、10日セレクトセール、11日セレクトセール、12日午前の便で羽田へ戻りそのまま大井競馬場ナイター、14日羽田から函館へ、15日函館競馬場、16日函館競馬場⇒開催後新函館北斗から北海道新幹線でも盛岡へ、17日盛岡競馬場⇒帰宅。
ひとまずこんな感じでした。あとはこのふざけた旅費をどれだけ取り戻せるかが勝負なので、今週はせっせと納品作業に明け暮れて更新ができなかったことをお詫びします。まぁそれでも全部は済んでいませんけども(苦笑)。
それにしても真夏の新潟にも匹敵する蒸し暑さだった福島、北海道とは思えない暑さだったセレクトセール初日、土砂降りで酷い目にあった日曜函館など、なかなかの過酷さも味わいつくしてきました。だからと言って「思い出はpriceless」なんて呑気なことは言ってられない。お金は大事っすよ(笑)。


(ディロス 2歳新馬)
さ、そんなことよりさっさと先週の2歳戦をまとめておきます。
福島と函館は平凡なレースばかりだったが、唯一上げればディロスが勝った日曜函館の新馬戦。良馬場とはいえ雨が降る中でラスト2ハロンを11秒4−11秒5でまとめつつ、勝ち馬は唯一上り34秒台をマーク。札幌2歳Sで見たかったけど回避みたいですね?

そして先週もやっぱり中京。土曜新馬戦はどスローながらラスト2ハロンが11秒1−11秒3の速さ。これを最速の上りで追い上げて3着を離して勝ち馬に並んだ2着クアトレフォイルは次走確勝級。
しかし、このレースを超えてしまったのが日曜新馬のワグネリアン。超スローペースとはいえラスト3ハロンが11秒2−10秒9−11秒0は異常ですよ(笑)。前回アドマイヤアルバをアドマイヤリードっぽいと書きましたが、このワグネリアンこそがアドマイヤリードのイメージ。更に2着に負けたヘンリーバローズは兄シルバーステートに瓜二つ。この超速ラップで差し返し気味に加速するなんて・・・この馬の未勝利戦は撮影できれば。

さて、明日の新馬戦ですが、福島はちょっとまとめきれず困っています。5Rは人気のナスノシンフォニーにするか、対ナスノとしてプトラナから入るか。6Rも混戦だけどテトラドラクマから狙ってみようかと思案中。
中京5Rはデビューを楽しみにしていたトゥザフロンティアに注目。続く6Rはプリュスがグリグリの人気になりそうだけど、馬券はサンドクイーンから入ってみたい。
それから中京1Rのマッスルマサムネ。あとは格上挑戦になるけど中京2歳Sに出走する前述アドマイヤアルバ。
こんな感じでいきます。


akitin1 at 23:02|この記事のURL

2017年07月16日

函館府中間ぶらり途中下車




(ルミナスウォリアー 函館記念)

土砂降りの雨に濡れながら、今週はたぶん今年一番の負けを記録しました。

旅に出るので探さないでください。

探すとすぐに見つかります。

akitin1 at 23:22|この記事のURL

2017年07月14日

オレが東京NO.1のハタラキアリ

やはり更新が週末まで空いてしまいました(笑)。
実は先週の日曜福島開催後、仙台空港から千歳に入り、月火とセレクトセールの撮影でした。その後は水曜午前の便で羽田へ戻りそのまま大井JDDへ。3000円のタクシーでヒーヒー言いながら5億8000万円の馬を撮ったり、東京ダービー馬ヒガシウィルウィンが中央勢をやっつけたり、ハードスケジュールながらも刺激的な展開の連発で今日まできました。が、まだ自分は旅の途中。詳しくはまた後日に改めてということでよろしくお願いします。


(ビリーバー 2歳未勝利)


(ナムラストロベリー 2歳新馬)
さっさと先週の2歳戦をまとめておきましょう。
福島で行われた5鞍の中では日曜未勝利芝1200mが3歳未勝利弱レベル。勝ち馬ビリーバーは2着馬に交わされそうになったところから再加速。逆に2着リープフラウミルヒは千二適性の差で負けた感じ。
ちなみに同じ芝1200mの新馬戦(勝ち馬ナムラストロベリー)は時計の表示がぶっ壊れてるのかと思った1分12秒8の決着。すさまじい遅さっすね・・・。


(グランデウィーク 2歳新馬)
新馬芝1800mは平凡な数字が並ぶが、勝ち馬グランデウィークは4角で大きな不利を受けていたので数字以上の評価はできる。次は札幌2歳Sと新潟2歳Sの両睨みらしいけど、その二択なら札幌2歳Sを勧めます。基本的に新潟2歳Sは千八からの距離短縮ってロクなことがないので。

中京、函館からは土曜函館1R芝千二の未勝利戦が3歳未勝利弱。上り最速で2着のコーラルリーフは次も狙えるけど、どうしてもゲートが課題なので危なっかしい。
それからちょっと比較が難しいが、中京の未勝利戦をレコード勝ちしたシュバルツボンバーのスピード能力は確か。瞬発力勝負の新馬戦で見せ場がなかったのは、それが新馬戦だからなのか、実際に瞬発力に欠けるのかは次に予定されているサウジアラビアロイヤルカップでわかるかな?

さて、明日土曜の新馬戦は中京5Rが1番人気候補スワーヴポルトスを素直に信頼。もちろん薄目を連れてきて欲しい。ネオテスタメント、ロワデベット、ディヴァインサーガ、ナムラキヌあたり。
福島の方は5Rも6Rもちょっと絞り切れない感じで・・・とりあえず5Rは内からムーンライズ、トップギア、マドモアゼル、マイネルカルム。6Rはウメタロウ、キャベンディッシュ、ニシノシコン、シャイニーカラーズ。両レースともオッズを見てから組み立てを考えます。


akitin1 at 23:25|この記事のURL

2017年07月09日

七夕も仕事ですか

昨日も更新しようと思いましたが、過密日程中に加えて風邪気味でもあり無理せず休ませてもらいました。
ただし安心してください。日曜の新馬予想は中京がイッツパーフェクト(1人気ブービー)、福島5Rはグランデウィーク(1人気1着)も相手ヌケ、同6Rがパスポート(1人気3着)と総スカンでしたので(笑)。

そもそも福島2Rの2歳未勝利戦から嫌な予感はあった。リープフラウミルヒ⇒ビリーバー⇒ベルウッドキングの三連単が49.8倍もあったので一点買いしたんですよ。直線半ばでは勝利を確信しました。ビリーバーだけに。福島とは思えないほどの暑さの中でこの結末は堪えましたね。
いや、もとはといえば土曜朝一函館1Rから始まっていたんすよ。バリ硬と書いた馬連1.6倍の間に挟まるなんて・・・ちなみに自分は4⇒6⇒2の三連単6.7倍を拾いにいって大失態(笑)。


(ゼーヴィント 七夕賞)
七夕賞は武士沢騎手がリーチをかけた時から300勝は七夕賞と言い続けてきましたが、いたるところで目にするようになったので気が変わってしまった。3Rで妹のラグナアズーラが惨敗に終止符を打ったので1着欄はすんなりとゼーヴィントに。2着欄もBL着用で復活のマイネルフロスト。ところが3着ソールインパクトがない。ないというか、当初はこの馬をがっつり買うつもりだったのに、大外枠は不利ということでバーディイーグルに変更してしまったのです(苦笑)。これがトリプルボギーレベルの選択ミス。この三連単と三連複はしっかり取っておかないと・・・ねぇ。

とりあえず冒頭にも書いたようにちょっと過密日程なので更新が滞るかもしれませんが、隙を見て更新できればと考えているのでのんびり待っていてくださいね。


akitin1 at 23:24|この記事のURL

2017年07月07日

やはり中京はレベルが高い


(ジェッシージェニー 2歳新馬)


(パッセ 2歳新馬)
2歳戦も増えてきたのでまずはさっといつもの先週の2歳戦復習を。
福島では未勝利戦を含む5鞍が行われ、目に留まったのは芝の1200m戦たち。土曜の新馬を勝ったジェッシージェニーは3歳未勝利(牝)弱レベルの数字をマーク。さらにストロングリターンに産駒初勝利(中央)をプレゼントした。余談ですがストロングリターンがスタッドインした時のパンフレットには安田記念の写真を使ってもらったので応援しています(笑)。話を戻して、このレースで押し出されてハナへ立たされてしまった2着セイウンリリシイは次も狙います。
そしてこのレースを上回る3歳未勝利レベルの時計を記録したのが日曜の新馬戦。上り最速で3馬身抜けてしまったパッセは函館2歳Sでもチャンスがある。で、このレースの熾烈な2着争いをしていた2着シャインカメリアと3着サクライザベルも評価。


(レーツェル 2歳新馬)
芝1800mでは減速ラップの未勝利戦よりスローペースの新馬戦をピックアップ。時計は平凡も2着馬に迫られると仕掛けられてしっかり突き放した勝ち馬レーツェル。そのラップがラスト2ハロン12秒3−11秒8だから地力を感じる。数字以上の評価が必要でしょうね。

中京は全体的にレベルが高く土曜の新馬戦がスローとはいえラスト2ハロン11秒1−11秒2の速さ。2着でも上り最速で追い上げたアドマイヤアルバはアドマイヤリードのイメージ。
日曜の未勝利戦も後ろを千切ったコーディエライトは3歳未勝利超え、新馬のタイセイプライドも3歳未勝利弱レベル。
函館は土曜の未勝利戦がサプライズで、楽勝のカシアスは3歳未勝利級。それも唯一の上り34秒台で、ラスト2ハロンを11秒8−11秒4と加速で〆る脚力まで証明。函館2歳S本命候補です。

さて、明日土曜の新馬戦はまず福島5Rがフィルハーモニーから。人気薄ではダイメイジャスミン、シバノモスキー、ビッグジュジュ。
中京5Rはミッキーマインドの印がかなり厚そうですが、ここはオークヒルロッジに期待。続く6Rはドンフォルティスを狙います。すっかりお馴染みのヘニーヒューズ産駒ですよ。
あとは函館1R2歳未勝利戦、5頭立ての抜けた馬連1番人気だろうダウンタウンキラリとダンツクレイオー。パッキパキのバリ硬ですよ。でも1倍台ですね、きっと(笑)。


akitin1 at 22:17|この記事のURL

2017年07月05日

福島開幕週

マル外2歳馬でチェックしていたFrankel×Lovetornが来日しました。どんな名前で、どの厩舎に入るのか・・・楽しみに待ちます。






(セダブリランテス ラジオNIKKEI賞)
それにしてもラジオNIKKEI賞を勝ったセダブリランテスは凄いっすね。デビュー戦がダートの減速ラップ、二戦目は外回りの3ハロン瞬発戦、そして今回が小回り持久戦、これを3タテだから見事なオールラウンダーっぷり。逆に狙いが定まらないくらいどこでも走れそう(笑)。


(レジーナフォルテ さくらんぼ特別)
それからさくらんぼ特別を勝ったレジーナフォルテ。おそらくこの馬のファンや、2歳夏からこの馬を見ていて、こんな想いを秘めていている方も少なくないはずです。この馬はアイビスSDで勝負や、と。もうじきその瞬間がやってきますね。
今年の夏も熱くなりそうだ。


akitin1 at 23:05|この記事のURL

2017年07月01日

夏の福島開幕週

夏競馬=遠征中の土曜夜は何かとヘロヘロで更新できないことも多々あるかと思いますが、その際はご了承ください。予想が知りたいなんて方がもしいれば競馬場で声をかけていただければこっそり教えますので(笑)。
そんなわけで今日はざっくりといかせていただきます。



今日の福島芝コースは基本的には時計が速く前の止まらない馬場状態だった。先行力があり、ある程度の時計勝負にも対応できる馬が望ましい。小回りコースの開幕週というイメージでいいと思います。菜七子騎手が二番手追走から13番人気で3着に流れ込んだレースもありました。

さて、明日日曜の新馬戦ですが取り急ぎ本命馬を。
福島5Rはスカルダイヤモンド、続く6Rはニシノラプランセス。中京は5Rがトロワゼトワルで6Rはノーボーダー。おそらく4頭とも1〜2番人気だろうけど(笑)、すべて三連単1着固定でいきます。
あとは中京1Rにレピアーウィットが出走ですね。正直、キレ負けする可能性があるので福島へ持ってくると思っていました。それほど率先して「買いたい」という訳ではないけれど注目はしています。

ラジオNIKKEI賞はマイネルスフェーンかグランドボヌールかクリアザトラックあたりを思案中。馬券はもちろんだけど、撮影のしにくさは楽に重賞級(笑)のサトノクロニクルには十分注意したい。


akitin1 at 23:52|この記事のURL

2017年06月30日

間が空いてしまいました

宝塚記念からの大井連発で更新できず申し訳ありません。宝塚記念と帝王賞についてはまた後日改めてということで、今回はいつも通りに先週の2歳戦を。


(マイネルキャドー 2歳未勝利)


(マイネルサイルーン 2歳新馬)
まず府中の3鞍はどれも数字的には平凡なレースだった。
土曜の2鞍は新馬>未勝利という評価で、特に位置取りを下げながら上り最速タイでグイグイと勝ち馬に迫った2着ミュージアムヒルは勝ち馬以上の内容(次は更なる人気必須だろうが)。ちなみにこのクビ差が届いていれば500倍ちょいの三連単があったのに(苦笑)。
日曜の新馬からは直線で前の馬を交わすのに二度詰まり、ゴール前も狭くなった4着ロードイグニスに注目。馬券的にも2着3着欄に塗っていたのであの詰まりっぷりには悶絶しました。スムーズなら最低でも3着はあったはずです。


(ダノンプレミアム 2歳新馬)
阪神は日曜の新馬戦がスローペースの瞬発力戦で上々のレベル。といっても、楽勝した勝ち馬ダノンプレミアムはぱっと見で多くの人が「強い」とすぐにわかったでしょうね(笑)。
そんな馬を差し置いて本命にしたアドマイヤビクターは4角で「いけるかな?」と思ったけれどそこから伸びきれず。でも叩いた次はよくなりそうな走りでした。

この週でもっとも期待していた函館のモルトアレグロはしっかりと新馬勝ちを決めてくれたけども、ぬるいペースの減速ラップで時計もイマイチという中身ががっかりレベルの凡レース(苦笑)。それでもこの舞台で控えて差し切るという味な競馬はキラリと光る。おそらく函館2歳Sでは人気薄でしょうし、むしろ狙いやすくなったかも。
逆に3歳未勝利(牝)級の数字をマークしたのが函館土曜新馬の1200m戦。勝ち馬アリアはもちろん、逃げて2着ダンツクレイオー、上り最速3着ダウンタウンキラリもチェック。

さて、明日の新馬戦からはまず中京5Rのマイル戦。ここはコリーヌヴェルトを狙います。相手には人気どころも買いますが、紙面では印の一つもないドゥリトルとララロワの2頭が爆走してくれれば一気に配当も跳ね上がる。
福島5Rは1番人気かもしれませんがメンバー唯一の社台F生産馬セイウンリリシイ。紐狙いはアルガール、キラメキサマー、キサラギコマチ、ヴーディーズピアス。
続く6Rはグリグリの印がついていますが(笑)オーヴァーライトの1着付け。これまた信頼のヘニーヒューズ産駒っすね。オルフェーヴル産駒ながらダ1150mデビューというデュークストリートも悪くないですが、キチロクキセキオー、クラフツマンシップ、シスルあたりを連れてきて欲しいです。


akitin1 at 23:25|この記事のURL

2017年06月24日

取り急ぎの宝塚記念など

サトノオンリーワンとシルバーステート、更にはモルトアレグロと天秤にかけて選択したサトノオンリーワンだけが負けるという悲劇。まさにオンリーワン!

ともかくシルバーステートの強さは今更言わずもがなです。賞金面から番組の選択が難しいだろうけど、とにかく無事に、ただただ無事に駆け抜けて欲しい。
そしてサトノオンリーワンの差し損ね2着には息苦しくなりました(苦笑)。サトノ⇒マイネルキャドー⇒トーセンアンバーとサトノ⇒トーセン⇒マイネルの万全を期した三連単2点で朝からあんなに苦しむなんて。
阪神の新馬はルールダーマが4着でハズレ、東京の新馬も1着2着が逆。クビ差かわっても三連単で600倍近くあったのに(涙)。
函館のダートはモルトアレグロから三連単8点で155倍でした。撮影でばたばたしていたらすでにレースが終わっていてターフビジョンに映った払い戻しで的中に気付くつまらんものでしたが(笑)。

それから駆け足で明日の新馬戦を。
東京5Rはたぶん1〜5番人気の5頭かな?この5頭が上位です(笑)。中でもエイシンフラッシュ産駒スワーヴエドワードが最右翼。つまりこれを1着固定の三連単で。
メンバーが揃ったと噂される阪神5Rはアドマイヤビクターをチョイス。一緒に連れてきてほしいのは人気薄だろうウインルーカスとバイラの2頭。
宝塚記念はたとえ重馬場だろうとも昨年の同レースでもっとも強い競馬をしていたキタサンブラックを信じます。あとは自分がしっかりとその強さを写真で表現するだけ。


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